menu

Repair 修理情報

iMacの電源が入らない、起動しない

こんにちは、セールスエンジニアの福元です。
本日は、iMacの電源が入らない症状の修理をご紹介します。
症状のポイントは、
・電源ボタンを押しても、「ジャーン」とMacの起動音が鳴らない
・画面が真っ黒なまま
・ファンの回る音や、HDDが回る振動もしない
このように、うんともすんとも言わない状態です。
これらの症状の場合、電源ユニットの交換修理にて改善します。
ちなみに、
MacBookシリーズで上記症状が出ますとロジックボードの交換修理となります。
いきなりですが、
本日は、3月11日ですね。東日本大震災から8年。
2016年には熊本地震が発生し、今後、大きな地震が数十年以内に高い確率で発生すると予測されています。
地震もそうですが、異常気象も当たり前になりつつある今、
企業様にとって大切な財産である”データ”は、どのように災害対策されていますか?
事前の準備があるからこそ、いざという時の事業継続・復旧を迅速に対応することができます。
そこでご紹介したいのは、弊社のクラウドストレージサービス、「LETS DATA BANK」です。
最大4TBまで定額使い放題ですので、高額になる心配がないのが特徴。
そして、データが必要になった場合は最短翌日より発送し、最短での復旧を実現できます。
え?そもそもクラウドストレージって何?と、専門用語が苦手な経営者様、我々セールスエンジニアがわかりやすく説明いたします。
経営者様のモヤモヤを、安心に変え、心置きなく事業に打ち込めるICT環境を構築することが私たちレッツページの仕事です。
〈写真について〉
故障したiMacの電源ユニットです。
コンデンサーが膨張しています。

2019.03.11

「MacのWiFi(無線)が、つながらない!?」

こんにちは、セールスエンジニアの福元です。
愛用のMacをご使用中に、WiFi(無線)が、つながらなくなってしまったお客様はいらっしゃいませんか?
Macの問題解決なら弊社におまかせ下さい。
インターネットのサービスがこれだけ増えています日常で、Wi-Fiにつながらないととても不便ですよね。
ただちに原因の特定を実施し、即日お見積もり作成させていただきます。
部品も、新品の純正をご用意させていただいております、その点でもご安心ください。
考えられます原因を少しご紹介しますと、macOSに問題がある場合、Wi-Fiモジュールに問題がある場合、ロジックボードに問題がある場合、、、などなど
修理をせず、無線LAN子機を導入することで改善できたりと、お客様のニーズと、ご予算に合った提案をさせていただきます。
そんな、Wi-Fiといえば、
総務省が今年の夏頃をめどに、無線LANの通信速度を現行の4倍以上にできる新しい規格を定めるとのこと。
その新しい規格は、「混雑するとつながらない・遅い、盗聴等のリスク」を改善する
・次世代高速規格”11ax”
・新たなセキュリティ規格”WPA3”
・公衆Wi-Fiの安全性向上を目的した策定された”Enhanced Open”。その他、様々な規格が出番を控えているようです。
日進月歩進化するテクノロジーは、連日のように新しいサービスを生んでいますね。
お客様の当たり前になっている、お困りの業務内容を改善する方法は、すでにサービスとして登場しているかもしれません。
ICTのプロである熊本のレッツページにお気軽にお問い合わせください。
〈写真について〉
下記、中央にあります部品がWi-Fiモジュールになります。
中には、オンボードのモデルもございますので、お気軽にお問い合わせください。

2019.02.27

1 2 3 4 5 6 7 8